検査・治療機器紹介
エコー
腹部や甲状腺、乳腺の検査に使います。皮膚の上から機械を当てるだけで、超音波によって画像が映し出される機械です。

内視鏡
胃の中を検査する内視鏡です。胃の内視鏡検査では、食道から十二指腸の上の方まで観察できます。 そのため食道・胃・十二指腸の病気を診断することができます。

半導体ソフトレーザー治療器
筋肉や関節の痛みを治療する機械です。通常の治療はもちろん、リハビリ患者さんにもリハビリ後に、医師が治療しています。

心電図測定器・血圧脈波測定器
左の機械は、心電図を調べるものです。右の機械は、両手両足の血圧と脈波を同時に測定することで、血管年齢や血管のつまり具合などの動脈硬化を調べることができます。


3種類のレントゲン
左から、バリウムを用いた胃透視や注腸検査のできる透視台、胸部のレントゲン、腰や足などのレントゲンです。内科・胃腸科・外科等に使えるレントゲンを揃えています。











